KONISHI BODY LAB

慢性痛に必要なのは、
強さではなく深さです。

マッサージやストレッチでその場は楽になる。
でも、翌日にはまた戻る。
それは身体の奥が変わっていないからかもしれません。

Konishi Body Labでは、大腰筋・横隔膜・股関節深部・胸郭など、通常のマッサージやストレッチでは届きにくい深部組織へアプローチし、姿勢・関節の動き・痛みの変化まで確認します。

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WHY IT RETURNS

表面だけをゆるめても、
また戻る理由があります。

慢性的な肩こり、腰痛、頭痛では、痛い場所そのものよりも、身体の奥にある大腰筋、横隔膜、胸郭、股関節深部などが十分に働けていないことがあります。すると、首・肩・腰などが代わりに働き続け、また同じ場所に負担が集まります。

痛い場所を追いかけるより、
身体の奥に残る負担を見る。
施術風景
SURFACE / DEEP

慢性痛に必要なのは、
痛い治療ではなく深い治療。

大腰筋

腰・骨盤・股関節を内側から支える深部筋。ここが働きにくいと、腰が代わりに頑張りやすくなります。

横隔膜

呼吸と姿勢を支える深部筋。動きが小さいと、首や肩が呼吸を代償しやすくなります。

表面と深部の比較
TREATMENT SCENE

施術では、身体の反応を見ながら
深部へアプローチします。

手技療法だけでなく、必要に応じて周波数ケアも組み合わせ、身体の奥に残る頑固な緊張や、動きにくい部位へアプローチします。ここで大切なのは機器そのものではなく、どの場所に、どう刺激を入れるかです。

頭部への手技療法 周波数ケアの施術風景
周波数ケアの施術風景2 周波数ケアの施術風景3 周波数ケアの施術風景4

※周波数ケアの写真は広告用に見やすく加工しています。

HOW IT WORKS

深部から変わると、
身体の使い方が変わります。

1

身体の奥の負担を見つける

姿勢、呼吸、関節の動き、左右差、代償動作を確認します。

2

深部へアプローチする

大腰筋、横隔膜、股関節深部、胸郭など、表面から変えにくい部位へ刺激を入れます。

3

身体全体の動きを整える

関節・筋膜・胸郭・骨盤の動きをつなぎ直し、負担が一点に集中しにくい状態を目指します。

4

姿勢・動き・痛みの変化を確認する

施術直後から、姿勢、首や股関節の動き、呼吸のしやすさ、痛みの変化を確認します。

身体の奥が変わる。
身体の使い方が変わる。
だから、戻りにくさを目指せる。
BEFORE / AFTER FEELING

その場の「気持ちよさ」だけでなく、
変化を動きで確認します。

首が回りやすい。前屈がしやすい。立った姿勢が楽。呼吸がしやすい。慢性痛では、こうした変化をその場で確認し、翌日・数日後の戻り方まで見ていきます。

施術後の変化イメージ